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本誌第5号から3回シリーズでお届けしてきた「クロノグラフ大全」もいよいよ最終章です。クロノグラフの歴史に触れた第1章「歴史的機構をひも解く」、基本的な制御と作動の仕組みについて紹介した第2章「メカニズム編」、そして今回はそのメカニズム編「後編」として付加機構をクローズアップ。瞬時に計測をリ・スタートできるフライバック機構、クロノグラフの実用性を大きく広げた12時間積算計、そして二つのタイムを同時に計測できるスプリットセコンド機構とクロノグラフとしての計測機能をさらに高めた三つの機構について詳しく解説します。また、今号のもうひとつの目玉記事は、1930年代にカーベックスと呼ばれる手首の腕曲線にあわせてカーブした角型ケースを発表し話題を読んだアメリカンウオッチ「グリュエン」の特集です。詳細が明らかにされないまま消失してしまった数奇な運命をたどったブランドとしても知られています。今回、コレクターの方たちの協力のもとにあらためてその歴史にスポットライトを当てることができました。そして、前号からはじまった連載企画「アンティーク解体新書 No.002」はチュードルのクロノグラフに焦点を当てて紹介。また、今号の変わりダネ企画「ランゲ懐中時計四つの記銘」にも注目です。アンティークの世界ではあまりなじみのない19~20世紀前半のアドルフ・ランゲの懐中時計について、その見分けるポイントなどについて詳しく解説。なかなか興味深い内容になっています。「Dr 川瀬のメンテナンス道」の今号のお題は「歩度証明」です。
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